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2007-04-27

是-ZE- ドラマCD 2(原作/志水ゆき)

「是-ZE-」ドラマCD 2発売/新書館

原作コミック→
「是-ZE- 3」「是-ZE- 4」
<CAST>
氷見(平川大輔)、八代玄間(三宅健太)
阿沙利(千葉進歩)、吉原和記(一条和矢)
並川千鳥(水原薫)、三刀成間(中野善一)
生井(土門仁)、子供時代の玄間(千葉優輝)

 思い入れが強すぎてなかなか書けなかった『是-ZE-2』玄間×氷見篇です。原作を読んで、もう一度聴き直したおかげで、CDドラマを脳内ビジュアル付きで堪能できました。「シリーズ最高の激愛を完全ドラマ化! 愛も、セックスも、別離も、再会も、余さず聞けます。」という帯文通り、もうね、全てが素晴らしかった。

 このシリーズは、原作未読もしくは設定知識ゼロで、CD2巻からいきなり入った場合、きちんと聞かなければ、世界を理解するのにちょっと時間がかかるかもしれません。というか、それで楽しめなかったなんてことになったらもったいないと思ってしまうので、軽く世界設定を説明。

 発した言葉を(基本的に不幸をもたらす内容)を実現させる能力=「言霊」を操り、それを生業にしている三刀家。言霊の強さの分だけ、外傷として術者に跳ね返ってくる。その災厄を術者の代わりに引き受けるのが「紙様(カミ)」。方法は、言霊を使う、もしくは粘膜接触(キスとかetc)。「紙様」は、生前、強い力を持った言霊師のかけら、遺髪や遺骨から作られる。普段は人型を録っているけれど、本来の姿は紙人形。人形と言霊師は同性であるべしという掟の元、家を出た当主とその紙の他、現在、2組の言霊師と紙、言霊師でない主とその紙が1人、そして人形師の和記が、三刀家本家に住んでいます。ドラマCD第2弾は、分家(たぶん)の言霊師・玄間とその紙である氷見のお話。
「氷見」とあなたに呼ばれる
それは、私ですか?
私の名前ですか?
私で、いいんですか――?


 16年前の晩秋、玄間は初めて氷見に名を呼ばれた。氷見の主であった玄間の父・成間が「家を残せ」という言霊を残して、逝ったのだ。和記は、成間の後を継ぎ、氷見の願いを叶えるのであれば、成間の「紙様(カミ)」である氷見を玄間にやるという。玄間は、その持ちかけを受け入れ、氷見を手に入れて三刀の言霊師となった。

 氷見は、病に伏していた成間の治療費代わりに、「紙様」の力を使って主治医・生井(土門)の頼みを聞いていた。家に戻った氷見に、生井はまた患者の治癒を依頼する。これを最後にしてくれと治癒を始めたとき、玄間が姿を現した。氷見が力を使っているのを見て、玄間は怒りに任せて生井の腕をメチャクチャに折る。「もうお前は俺のモンなんだ」 玄間は、苦痛に呻く生井の前で氷見を剥く。「神様」の力を使ったのも、全ては主・成間のため。そう言い許しを請う氷見を、玄間は更に手荒く抱いた。

これは何かの罰なのですか――

 目が覚めると、氷見は本家の離れに寝かされていた。玄間に風呂場で手荒に扱われ、倒れたのだ。帰れば、あの檻の中で、また玄間は自分を抱くのだろう。憎むような強い感情をぶつけられる理由が、氷見には分からない…。

 ある日、玄間が血だらけになって帰ってきた。仕事仲間である千鳥(水原)のとばっちりで、刺されたという。千鳥は、「神様」の存在も氷見のことも知っていた。玄間が全てを話していたことに、なぜか落胆している自分に、氷見は戸惑う。

 仕事で外を回る玄間に同行し、1人車に取り残された後、玄間を探し回る氷見。気が付いたら雨。身体から力が抜けた。かすかに、怒るような玄間の声。雨に倒れた氷見を連れ、玄間はラブホテルへ入った。さかる玄間に、傷を治すわけでもないのに、繋がることの意味が解らないと尋ねる氷見。
「俺がどういうつもりでお前にエロいことしてるかなんて、言わなきゃわかんねーのかよ」
「お前が好きだからに決まってるだろ」
「俺が真底欲しいと思ったのは、後にも先にも、お前だけだ」
「俺を好きになれよ、氷見。ずっと、ずっと、ガキの頃から、最初に見た時から、お前のことが欲しかったんだ」

 子供の頃、玄間は父親に寄り添う氷見を見た。ある雪の日、氷の張る池に落ちた玄間の傷を治してくれる氷見。しかし、それを目撃した成間に首を絞められ、母親と一緒に追い出された。成間は、氷見を「神様」として扱わなかった。望まれるまま、ただ傍にいただけ。身体を重ねたこともない。

 しばらくして、自宅、会社ともに、玄間宛の脅迫状が届くようになる。氷見の心配をよそに、いつものことだと玄間は勝手に振る舞うだけ。「傷を治す口実があった方がキスしやすい」「氷見だけを傷つけるのも嫌だしな」甘い言霊が氷見を縛る。

 玄間の求めを、これまでと違う思いで氷見が受け入れた夜の翌朝。「アレは私の人形だ。お前なんかに渡してなるものか!」 呪うような成間の声で、玄間は目を覚ました。氷見を連れて、出かけた先で事は起こる。

 氷見の身体に突き刺さる刃物。「やっぱり、殺してやらなきゃ気が済まないんだよ」
ひどいなりの生井がいた。そして玄間に刃物を向ける。

――胸の奥で、パキン、と小さく音がした

玄間の感情が爆発する。傷だらけの玄間に氷見が口づけた。
涙…?「自分の命より、あの人が一番大事」

あぁ、そうか。この気持ちが、愛なのか――

白い紙が舞う。「玄間、さま…」 小さなかけらを残して、氷見が消えた。

 何が起こったのかと詰め寄る玄間に、刺されたときに魂魄が砕けたのだろうと和記。やらなければ言霊で殺すと脅す玄間の願いを和記は聞き入れ、氷見の再生を請け負った。

自分の「カミ」はただ一人。自分の主はただ一人。他の誰でもなく、欲しい相手はただ一人。いつでも、ただ、一人―― <阿沙利>

お前がこの手に帰ってくるならば、命だってかけてやる
だから、返してくれ。俺の氷見を、返してくれ――


 「紙様」を目覚めさせるには、主となる言霊遣いの真名と血が必要。玄間は自分の血とともに、刀を氷見に突き立てる。

「氷見」と繰り返す呼ぶ声に、その「紙様」は目を開けた。「初めまして、ご主人様」
「お前なんぞに氷見はやらん」そう言う成間の高笑いが聞こえた気がした――。氷見は全ての記憶を無くしていた。

 「あんなニセモノが欲しかったんじゃないっ!」 怒り叫ぶ主の声が、遠くに聞こえる。

私ではダメなのですか? 私は、あなたの「カミ」にはなれないのですか――

 何度も何度も、苦しげに、切なげに「氷見」と呼びながら、「俺を思い出せ」と、玄間は自分を抱く。家の中を、庭を歩き回っても、出会いと同じように池に落ちても、目覚める前のことを思い出せない。「思い出せなければ、嫌われてしまう…どうしたら、あなたの求める“氷見”になれますか――」

思い出は、目を開けたあの瞬間から
私の主――


 氷見が自分を慕う気持ちは真名によるただのすり込みだ。そう氷見に向かって言い放つ玄間を、阿沙利(進歩)がはり倒した。氷見は一生かけて主に尽くすタイプの「紙様」。氷見の主は、白紙になる瞬間まで成間だったはず。氷見は、自分にとってただの男の玄間ために、命をかけてたのだ。それを聞いて、玄間はやっと悟る。「俺を好きになれ」 その答えが、これなのだと。

 この氷見がいらないなら、白紙に戻す。そう言って振り下ろした和気の刀は、玄間の腕に刺さっていた。「俺が選んだモンが本物だ。だからこれが氷見だ。俺の、氷見だ――」

 あれから16年、氷見は玄間の傍らにいる。

「氷見」と 名前を呼ばれる
時に激しく、時には愛しげに
何度も…何度も…
それは私。玄間の「紙様(カミ)」である、私の名前



 更に聴き直しながらストーリー追っていたら、“あらすじ”じゃなくなってしまいました。長いな。そして、私も暇だな…。 偶然にもラストトラックの後(フリト無し)に、いとうかなこの「モダンローズ」が流れました。EDみたいで、感慨もひとしお。ちなみに、「モダンローズ」はこんな歌詞

 何と言うか、確かに萌えまくったんだけど、それよりも、弦間と氷見の感情の波に押し流されたという感じです。一言一言が胸にくる。聴けば、その気持ちが分かってもらえると思う。

 ブクレに、「このまあるく薄いCDの中に玄間と氷見がいます。リアルです」という原作者・志水さんのメッセージがあるんですが、本当にいます。ここに。

 三宅さんは、氷見が欲しくてしょうがない、相手に気持ちが伝わっていないことを解っているけど、なんで解らないのか、解れよ!という葛藤のもと、結果傷つけてしまう玄間そのものでした。獣、雨に打たれるでかい虎?
 こいつがけっこう可愛くて。「服来て寝てたら犯すぞ」とか、「大人しく寝てやるんだから、抱き枕ぐらい我慢しろ」とかね。「お前だっていつも、最後には気持ち良くなってんじゃねーか」と口尖らす感じなんて、頭をぐしゃぐしゃしたくなります。
 「お前は黙って俺に可愛がられてな」なんて言いながらエロいことしてるんですが、俺のモンだ!と所有権を必至で宣言する子供みたい。暴君で獣で、不器用で一途で、氷見しかいらない玄間が、ものすごく愛おしかったです。

 生井に氷見が刺されたときの、一瞬白くなって、狂い出た叫び。再生された氷見の目を覚ますための狂おしいほどの呼びかけ。そして、玄間の記憶が無い氷見に、ぶつけるように呼び続ける想い。こっちが叫びたくなりました。

 「BLCDWiki2」を見る限り、三宅さん出演BLCDは全て聴いているはずですが(たいして出てないしね)、玄間は最強で最高でした。敢えて優劣つけるなら、「玄間@是2>侑仁@レシピ>大地@ガキリョ」でしょうか。久遠@VIPは、たぶん他の人でも良かったし、工藤@願い叶えたまえは、すごくいいキャラなんだけど、萌えとかそういう腐な感情とは全然違うところにいるから。


 脱線元に戻して、氷見の平川さん。切なくて色っぽかった。
成間の「神様」であった氷見@平川が、玄間のものになり、感情を知り、そして、最後の最後に知るのが“愛”。目覚めた新たな氷見@平川は、呼ばれた瞬間から、主・玄間@三宅への忠誠、敬愛、喜び、愛おさに溢れている。でも、自分をニセモノだと言う主。自分ではなく、自分の中にいない“氷見”を求める玄間に応えようと、必至で“氷見”を探す。たぶん些細な演じ分けなんだと思うんですが、その“氷見"の違いが、気持ちごと見えました、。

 結局玄間は、幼い頃から焦がれていた氷見の愛も、父親のものではない、自分だけの氷見も手に入れます。激愛の果てに手に入れた幸せ。もうこの2人には、怖いものなんて何も無いんだろうな。お互いの死さえも。

 付け足しのようですが、絡みも素晴らしかったです。濡れ場というのはこういうのを言うのね、という感じ。三宅さんの低~い野獣ボイスで囁かれる卑猥な言葉に、艶っぽく啼く平川さん。ゾクゾクきっぱなしですw


 今回も、和記@一条はイイ味出していました。一条さんが演じる、のほほんと斜に構えている感じ(あくまでイメージ)の和記は、奥が見えない人。でも今回は、チラッと和記が背負う何かを覗かせてくれた気がします。玄間が“氷見”を目覚めさせるために、刀を手に取ったときの和記。

さぁ俺に希望を見せてくれ――。たかが人の形を模した紙人形…なのになぁ…

これが何を意味するのか。和記の過去が記になって仕方がありません。何かを切望し、何かがあってその何かを諦め、でも望むことを止められない。そんなイメージが湧きました。原作次巻で、少しずつ見せてくれるのかなー。お願いします志水先生。

 阿沙利@進歩の素敵さは、言うまでもありません。気怠げセクシー&関西弁の悪口&蔑み目線&襦袢、サイコーですっ! 襦袢は声じゃないだろと思われるかもしれませんが、違うんです。艶っぽさ加減が襦袢声なの。前に「WEED」の進歩さんが最萌えと書きましたが、萌えだけなら阿沙利が全然上だ。何で忘れてたかなー黒狐様。
 阿沙利@進歩と彰伊@帝王の章はいつ描かれるんだろう。力一(前の主?)の記憶を持ったまま、彰伊の「紙様」になった経緯、それから、和記と力一の関係などなど。ここを描くとなると、和記や力一も絡むし、是-ZE-の物語の核心となりそう。そうなると、最後かもしれないですね。

 次は、原作4巻の最後の最後にチラッと出てきた守夜×隆成のお話なので、CDも当然そうでしょう。中指立てて舌出してた隆成で、それに付き従う大人の守夜という感じかな。連載読んでないんです。この主従、高耶さんと直江みたいだ…萌える。あぁ楽しみw

 なんですが、ドラマCD第3弾の前に、他の言霊師の話を集めたオムニバスな番外編なんかがあっても良いな。むしろ望む。原作4巻の後半に出てきた双子&初陽、さんぴーいれて下さい。そして、BLじゃないのは重々承知ですが、どうか櫻花@神谷×紅緒@吉住梢の調教話をぜひ。
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志水ゆきさん原作BLCD「是 2」 玄間×氷見編

志水ゆきさん原作BLCD「是 2」 玄間×氷見編を聴きました♪(「是 ZE」1の感想はコチラ にあります)原作どおり、濃いシーンたっぷり。ありがと~~~♪切ない&エロチック この作品の印象をひと言で表現すれば、それにつきると思います。

comment

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似てるって言うか

はじめまして、私も是だいすきです。
が、やっぱり守夜と隆成は直江と高耶さんにしか見えません。
はじめはミラージュ大好きの私にはうれしかったんですが5巻、以降の本誌連載・・・はっきりいってうれしいというか盗作なんじゃないでしょうか(^^;)
ここまでにてるとはっきりいってかなりやばいんじゃないのかなぁ~是には打ち切りとかしてほしくないので
違う風に書いてほしかったというのが本音です(汗)

ここまでにてるなら玄間と氷見のがずっといい~

>きらるらいさん

きらるらいさん 初めましてこんばんは♪

阿沙利の襦袢声に同意して頂けてとても嬉しいww 進歩さんの最強キャラはコレに尽きると思います! 早く阿沙利編、聴きたいですね~。

最近、進歩さんのBLCDが減っている気がします。一時は、どこにでもいらっしゃった気がするんですがww
萌えキャラの進歩さんメインCD、そろそろ追加してもらいたいなぁ…。

千葉さん最萌え★

こんばんわ。是cd検索でおじゃましてます。

>艶っぽさ加減が襦袢声なの。前に「WEED」の進歩さんが最萌えと書きましたが、萌えだけなら阿沙利が全然上だ。

↑同意!
平川さん目当てで買ったんですが、阿沙利@千葉にやられました。WEEDの若宮も萌え萌えでしたが。
最近、ちょっと脳内千葉祭りがきておりますヽ(;´Д`)ノ

黒いツンデレ=ミドリン これ定着させたいwww

江森三国志2巻までしか無かったですか…。2巻は静かな巻でしたよね。あいさんに魏延とともにいる孔明様をお見せできないのが悲しいです。もうお貸しできるものならドーンと7冊お貸ししたいぐらいですよ

采さん、またまたお邪魔します。

”黒いツンデレ”=光ちゃんに反応しました。確かに~~~。近頃黒さに磨きが(失礼)かかってますよね。

ラスト近くでど~~んと阿沙利編!
すばらしい夢が叶うようにBLの神様に祈りましょう!

あ、そうそう、采さん。先日実家に戻ったとき「三国志」江森版を持ち帰ってきました。2までしかもってなかったです。。。懐かしくぼちぼち読み返してみようと思います。

>あいさん

こんばんは~
TB復活!てことで私もそちらにお邪魔したのですが、できませんでした。FC2め…(TT)

“黒いツンデレ"なんて素敵な響きなんでしょうwwwww (この字を見て、なぜかミドリンが思い浮かびました 笑)ぜひぜひメインでやって頂きたいですよね。ラスト近くで、ドーンと長編が来るんじゃないかなとは思っているんですが、その前にぜひ短編でいいから萌えドラマをお願いしたいです~

コチラにも失礼いたします。やっぱりうまくTBはいりました♪どさどさ送ってしまってすみません…よろしくお願いします。

千葉さんの阿沙利、やっぱりメインで聴きたい願望が高まってきました。あまり激しく喘がなくていいから(笑)黒いツンデレでお願いしたいです~。久々に「WEED」を聞いたのですが、千葉さんいい味出されてますね。名作です・・・しみじみ。

お邪魔いたしました。

>あいさん、ミケリスさん

>あいさん
こんばんは。CD1回聞いたあと、速攻でamazon行ってしまいました。CDだけでも充分に全界観入り込めたんですが、イメージしたビジュアルと実際の絵がどうなのか見てみたくて。原作読んで正解でしたよ~。CDがもっと楽しめました。
帝王×黒狐様、次の全サなんかでぜひお願いしたいですねw

>ミケリスさん
>性格とか関係もちょっと似てるんです!
まじですかーーーっ! でも、分かります。「完璧な紙と、歪な支配者。運命の絆を描く」のコピー見た時、私も、一瞬デジャヴな感じでしたよ。

ミラ好きには…ドキドキ何だろう。寄らせて頂きます~♪

是続編

こんばんはー(*^_^*)

もう、ほんとに阿沙利=千葉さんは最高でしたよね!出番が少なかったのがおしい・・・。
力一との関係は気になります。この部分描いて欲しいけど、終わったら嫌なんでまだ先で。でも読みたい。ジレンマ・・・w

守夜×隆成 私も直高みたいだ!と思ってました。全プレのために買った雑誌の時に読んだんですが、性格とか関係もちょっと似てるんです!(あとはコミックまで我慢)
早く5巻が出て、即CD出してくれないかな~と、今から期待してます。
その時の煽り文句。
「完璧な紙と、歪な支配者。運命の絆を描く」なんて、なんか初期の頃の直高って感じしません?1人で大盛り上がりしちゃいましたw

ついでに、ミラ好きには朗報な記事をUPしましたので、当サイトを見てみて下さ~い。ではでは。

采さん、こんばんは。

是の2、最高でしたねvv采さんの記事読みながら、また感動が甦りました☆原作もばっちり読まれたんですね。世界観が独特ですものね。
健太さん、ほんと玄間そのものでした。CDの中にいますよ~。氷見が再生したときの叫びに思わず背筋がぞくりとしました。健太さん、どんどん好きなります~。
そしてやはり聴きたい黒狐さまともりもり!!絡みなくても脇でもこれほど悶えられるんだもの、メインともなれば・・涎。。。
コミックの5巻も楽しみですネ☆

TB、今日はどうも調子が悪いみたいです。GWだから混んでる・・・わけないか、笑。また改めてお願いにきますね♪
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