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2007-10-17

慈英×臣シリーズ1 しなやかな熱情(原作/崎谷はるひ)

しなやかな熱情慈英×臣シリーズ1 しなやかな熱情
(2007/07/28)
Atis collection

原作→しなやかな熱情 (幻冬舎ルチル文庫)

魅惑の三木神谷3部作、第1弾でございます。とにかく、とにかく神谷さんが素晴らしかった!!!印象的には、エロ度合い、淫ら度合いの高さが、これまで聴いたどのCDより上でした。

<CAST>
小山臣(神谷浩史)、秀島慈英(三木眞一郎)、秀島照映(風間勇刀)
堺和宏(中村秀利)、鹿間(金光宣明)、落合浩介(小林和矢)
御崎(鈴木清信)、御崎の妻(関山美沙紀)、アナウンス(中西英樹)
通行人A(葉山達也)、通行人B(寺谷美香)、刑事(鷹嘴翼)

 秀島慈英(三木)、23才。高校時代から数々の賞を総なめにしていた天才肌の画家で、好きなように画を描いていた。しかし、バックアップしてくれていた画廊オーナー(鈴木清信)の急病で、状況は一変する。代理オーナー(金光)は慈英(三木)のスタイルを良しとせず、結果、慈英は画壇から干された。傷心を抱えて東京から長野へと向かった慈英(三木)は、そこで、やたらきれいな顔をした刑事・臣(神谷)に出会う。

きれいな顔とは裏腹に、臣(神谷)は血気盛んで口も悪い。強盗殺人事件の現場付近にいた慈英(三木)を容疑者と間違えて連行し、勇み足だと分かって釈放してからも、疑惑は晴れてないと、張り込む始末。素直に感情を表す臣(神谷)に触れているうちに、(三木)はまた、絵筆を持てるようになっていることに気付く。

しばらくして、慈英(三木)が思い出した証言から、犯人が特定される。その頃には、慈英(三木)と臣(神谷)は事件を離れて親しくなっていた。そして事件。慈英(三木)が暴漢に襲われたのだ――。


 話の大筋はこんな感じ。DISC1が、臣@神谷と慈英@三木の出会い~事件~進展する仲。結構動きはあるはずですが、モノローグでの心象描写部分が非常に多いので、ゆっくりした印象でした。崎谷せんせらしいです。

このお話は攻め視点で、モノローグは延々と三木さん。慈英@三木は、若いながら、画壇への失望と自分への中傷から、絵筆が持てなくなる程のストレスで鬱々としています。才能にも環境にも恵まれた、純粋に画が好きでやってきた彼に訪れた初めての挫折。そんな状況なので、どこか投げやりな、影のある喋り方でした。
いかに神CPだとしても、最初は、23才のある意味普通の青年役は、三木さんだと若々しさには欠けそうだなと思っていました。エキセントリックな役なら、若かろうとお手の物でしょうけど。でも、もともと、多少老成した風のある、落ち着いた、社会ずれしたタイプという性格設定だったので、全然良かった。当たり前のことなのでしょうけど、考えられたキャスティングだなぁと感心しました。

三木さんの長尺モノローグは耳にも心地良くて、そういう意味でも良かったなぁ。物語には全然関係ないですが。

一方、臣@神谷は、慈英@三木より年上なんだけど、やんちゃ男の子的な性格です。同じ笑顔でも、邪気のない明るい笑顔をする青年。喋り方や所作は、若者そのもの。一見すごく若くて、水っぽい華やかな外見だそうで。刑事ですが、過去には悪さもしていて、品行方正とは縁遠いタイプです。そして、刑事という職業柄の上から目線、子供っぽい傲慢さがまたイイ。
最近、やんちゃ系の神谷さんを全然聞いていなかったので、新鮮でした。けっこう高音です。金切り声とか上げそうな感じ。なのに、なんてビューティー(*´∀`) どんなトーンでも美しいわと思ってしまうのは、ファンの欲目ですかねーw

臣はゲイなんですが、それがまた、超絶誘い受けなんですよっ! 問題はDISC2。もうね~まるまるエロディスクなの。いえ、後半は、臣@神谷が抱える痛みとか、慈英@三木の心情とか、2人の思いとか、色々詰まっているんですよ。でも、印象は、ごめんね、エロでしたw 神谷さん出演ものは割とコンプリートしてますし、それこそ、メインキャラ演っているBLCDは全て脳内に入ってるはずですが、こんなにエロい神谷さんは、初めてです!! 艶っぽいというより、淫ら。最強エロヴォイスなんです! おまけに、誘い受けだから、いやらしさ全開。相手を昂ぶらせようと、自分から、色っぽく、エロっぽく、甘え声で誘うわけですよー!
キャラの好みだけで言えば、椎葉@エスが全然上なんですけど(凛とした艶やかさがたまらんです)、好みを超えたエロさに完敗。

DEISC2入って、淫乱女王様に豹変した臣@神谷は、早々に慈英@三木に乗っかっちゃいます。その誘い方が、まじでやっばいのです。

 男、やったことある?
 にゃに?
  (←銜えたまま。ここ、たまりません(*´Д`))
 俺、男、好きな人なんだ。俺、慣れてる、人なんだ
 だから、俺にしゃぶらせて
 俺、上手いよ?
 美味しいの、食べていい?

 だから、しゃぶらせて
 フェラ好きじゃない? 自信あったんだけどな……
 じゃぁ、じゃさ、もっとすごいの、しない?
 大丈夫。きれいにしてるから

 これだけ、ちょうだい…?


どーですか!! 
おまけに、相手は演技者の三木さんですから、迫真のベッドシーン。いやもうね、ホントにやっちゃってるんじゃないかと思うぐらい、すごい。脳が沸騰するどころの騒ぎじゃなかったです。インナーイヤホンつけた耳を手で覆ってもダメ。布団かぶろうかと思うぐらい、顔はやばいし喉元まで叫び出かかるし心臓は破裂しそうだし、どうかなりそうでした。

慣れた様子で誘いをかける臣@神谷が哀しくて、痛くて。でも、その美しさと淫らさ、愛おしさに、拒絶することもできない。臣@神谷がエロエロ全開な分だけ、慈英@三木の切なさが胸にキました。
切なさは置いておいて、興奮を少しお伝えしたいと思います。聴いた方は思い出し、まだの方は、ぜひ耳で確かめて頂きたいです。

 すっご…大っきい……
 いい?なぁ、これどう?


 (慈英)すごい感じやすいんだ…あなた。ほんとに、慣れてるんだ
 ご…ごめん……やだった…ごめん…

 (慣れてると言われて、それを謝る。この流れ、うぅ萌える~)

 ほんと?いい? (俺も)感じていい?
 (慈英)もっと、乱れて

 もっと、突いてっ
 (慈英)ここと突いて欲しいの? やらしいね。もっと、どうするの?
 ぐちゅぐちゅって…それ…それ、して
 そんなっ いく、い…いっちゃうよ
 じ…慈英っ


(*´Д`)
慈英@三木のモノローグの後ろに聞こえる臣@神谷の喘ぎ声、求める声が、また、たまらない。Track13、2:13。ここからの神谷さんには、淫乱女神が降臨されてます。喘ぎがやっばいです。臣の快楽を見せつけられてるというか、とにかく、気持ちよさ加減が、半端じゃない。慈英@三木の言うとおり、「目眩がするほど卑猥」。想像だけでココまでできるなんて信じられません。きっとやってるに違いない(´▽`) …と、下品で申し訳ないノ

臣@神谷は、慈英@三木がノーマルだと分かっているし、自分のことも好きではないと思っているから、あくまで、「遊びでいいから抱いて、慣れてるから、大丈夫だから、俺にやらせて」なんです。「目つむって、女抱いてると思って」と。切ない……。

この後、臣@神谷と慈英@三木は、肉体関係を続けます。慈英@三木の話を聞こうともせず、臣@神谷は頑なに肉体だけを求める。気持ちのすれ違いは、慈英@三木のモノローグで延々と描かれますが、映されるのは臣@神谷。身体を思って、最後までしない慈英@三木に、「挿れて…挿れてよっ…」と口にする臣@神谷が、哀しくて、痛くて……。

臣@神谷については、かつて臣の後見人を努めていた堺刑事@中村が話してくれます。臣の過去は大概予想が付いていました。第1弾では、そんなに深くは描かれていませんが、臣の抱える弱さの入り口を見せて、第2弾、第3弾で、2人の繋がりを見せつつ、それを描いていくんだろうなぁと思う。

クライマックス、“最後の夜”のラブシーンは、涙出そうでした。臣@神谷の感情がふつかってきて。

 あ…や…そこ 
 ひどい…ひどい

 (慈英)ひどくない!ちゃんと答えて、俺の指は好きですか?
 好き…好きっ……
 (慈英)……俺もけっこう安い(苦笑)

 もう、ここ…こすんないで…あぁあぁっ…出ちゃうでちゃうっ――


なんですかーーっこの卑猥さ!
そうかと思うと
「いつもしないって言った。入れるのイヤなんだろう?気持ち悪くて…。だから、後で汚いと思われんのやだァ…。だったら…しなくていい」と、
「今までの誰よりいい?俺のこと、覚えていて、くれる?」と、
泣きながら言うんです。大人でも、感情が抑えきれなくて、ぐちゃぐちゃになってする最後のお願い。。・゚・(ノД`)・゚・。

この人は、俺を想って泣くだろうか
それとも、すぐに忘れるだろうか


 …入ってく…入ってく……止まんない、あっ……抜いたらっ…ダメ
 もう…やだぁ
 出して…お尻の…お…くに…熱いの
 出して…出してっ


(*´Д`)/ヽァ/ヽァ
ラスト。すっかり、最後の夜を過ごしたのだと信じていた臣@神谷の前に、偶然、慈英@三木が姿を見せます。

(住所が書かれた書類を臣に預けて)
慈英「いつでもいいから、来て下さい。待ってるから」
「しょうがねぇなぁ。じゃあ、持って行ってやる!」

いいラストシーンだ(´▽`)
キャストトークいらないような、余韻がありました。
神谷さん、三木さん2人きりのトークだし、しっかり聴いたんですけどね。
三木さんの「神谷君とだったから楽しかった」の言葉に萌えたw
次は12月です。心の底から楽しみです!!!!

美しくて、少し歪んで、でも、全てが愛おしい
この胸にある、しなやかな熱情を頼りに、行くほかはない
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comment

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>あけみさん、あいらさん、姐さん、ひろさん、あいさん

こんばんはー! 超遅刻レス、すみませんっ><
TBもありがとうございました<(_ _)>

>あけみさん
同感です。原作未読なんですが、CDだけで満足できてしまいましたww ホントに、素晴らしい濡れ場でしたね。あと2作、楽しみに待ちましょう~♪


>あいらさん
三木さんラヴ!のあいらさんも、臣@神谷さんの切なさにはやられましたねww 色々、反則だらけ(良い意味で)のCDでした~。
そう言えば、勝手にNo.1声優バトンの「演技」部門、多くの方のところで三木さんのお名前を見ました。やっぱり、三木さん=演技者という意見は共通ですなんですねー。


>姐さん
感動は、高まるほどセリフそのまま書き起こしたくなります(´▽`) 姐さんのレビューでも、いつも読みながら、ニマニマしておりますよ♪
しかし。歯磨きと同じレベルwwwww それは毎日濃い!


>ひろさん

>絶対に一度はヤってる疑惑が浮上
します、しますっ!!! つか確信してました(*´∀`)ww
バカですねww

>何の免疫もなく聴いた1回目は小さく悲鳴を
それを一生懸命一生懸命抑えたんです><
ホントは思うさま、きゃぁきゃぁ言いたかった!
こういうCD、リアルに腐友同士で聞いたら、キャイキャイあーでもないこーでもないとか言いながら、昂ぶって盛り上がるんだろうなぁ、なんて思いました。んーやってみたいような、怖いようなwww


>あいさん
>エロいはるひさんのセリフを神谷さんヴォイスで
そーなんですよー!!!
絶対素晴らしいのは分かり切っていたことですが、よくよく考えたら、崎谷作品と神谷さん、メインはまだ2度目?ですよね。意外に少なかったことに、驚きました。崎谷せんせが、今後、どんどん神谷さんを起用しまくってくださることを祈りますwww

早く12月にならないですかね~

NoTitle

采さん、こんばんは。
いやいや熱いレビューですねvv

神谷作品最高の淫らさでしたね~。ほんと布団被るしかないですよ~(笑)絶対公衆の面前で聞けませんね。
采さんが引用しているセリフ・・・脳内変換されて読みながらまたしてもPCの前で涎をこぼしてしまいました(^^;)
ただでさえエロいはるひさんのセリフを神谷さんヴォイスで聞いた日には、悶死するしかないです・・・あと2枚もあるなんて・・・嬉しすぎますね。

TBよろしく御願いします。

淫・乱v

采さん、こんばんは~v
うふ。うふふふ。ぐふふふ(汚)。

神谷さんの淫乱っぷり、心の底からご馳走様でしたと云う感じでした!(´∀`*)
こんなに満足した&泣いた絡みは初めてかもってレベルです。
采さんの仰る通り、ズンズン来ましたよ><//
ほんと、お芝居じゃないですよね?!
絶対に一度はヤってる疑惑が浮上しますよねえ?!(ずずいっ)
迫真とかもう超えちゃって、リアル過ぎます。
あの激萌えだった咥えヴォイスも含め、萌えがヤバイことになりました><//

>顔はやばいし喉元まで叫び出かかるし心臓は破裂しそうだし

ああもうすっごい解る~っ!!! 采さん、ひろも全く同じ症状でした(笑)。
ひろ、何の免疫もなく聴いた1回目は小さく悲鳴を上げました(笑)。

三木くんのモノローグもとっても福でしたよねえ…(´∀`*)
声質とかじゃなく、芝居でもって慈英だ! って納得させる三木くん…本当に神キャスティングだと思いました。
続編が愉しみ過ぎますよう~っ><//
あああ、ひろもすっかり昂ぶってしまいました(笑)。

TBお願い致します♪

采さんも

台詞いっぱーい!!やったー!!
にゃにって書いてるやっぱり・・・ぐふふふ

こんな傑作に出会うことになろうとは、
ほんとこの時代に生きててよかったと思いました(笑)

「なぁ、これどーお?」
カワエエなぁもう・・・イイに決まってるやん(´∀`*)ねぇ!!

ガチで毎日、それはもう歯磨きとかと
同じレベルで聴いてる姐・・・←バカだ

TB全力でお願いします!!

NoTitle

采さん、こちらにもお邪魔しますですvv

ほんと凄かったですよねぇ。
基本的にこの2人なら確実に私の中では三木さんを中心に動いちゃうことは最初から分かってたんですけどね。
だけど臣@神谷さんが切なくて切なくて!!!!(涙)
あんな勝気な子が。。。「相手してやる」じゃなくて「相手して」ですよ!?!!?
ああもう・・・妙なスィッチ入っちゃった。(笑)
早く続きが聞きたいものですよねvv

TBさせて頂きますvv

エロ女神降臨?

采さん、こんばんは。

これ、すごいです。
原作自体は、それほど好みってわけでもなかったんですが、CDになったとたん、こんなに萌え萌えの作品になるとは驚きです。
それもこれも、三木さん&神谷さんの演技のせいでしょうね。
ホント、淫乱女神が降臨!ですよ。
シリーズ全部CD化されるみたいだから、この先も楽しみですよねぇ。
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