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2007-06-05

ブルーサウンドシリーズ3 耳をすませばかすかな海(原作/崎谷はるひ)

ルボーサウンドコレクションドラマCD 耳をすませばかすかな海ドラマCD 耳をすませばかすかな海
イメージ・アルバム、神谷浩史 他 (2007/05/25)

詳細を見る
<CAST>
宮上和輝(鳥海浩輔)、大澤笙惟(神谷浩史)、宮上瀬里(野島健児)
中河原大智(小西克幸)、藤木聖司(鈴木千尋)、林田真雪(松岡由貴)
遠藤(古宮)、和樹の母(森夏姫)、和樹の父(最上嗣生)
クラブの店員(松林大樹)、カフェの店員(高橋研二)


 大好きなブルーサウンドシリーズ第3弾。声を大にして言いたい。この、魔性で女王様な極上誘い受けちゃんな神谷さん。最高で最強です!!!!!
 おおや和美さんの描く笙惟の誘う目は、妖しげで艶やか。本っ当に麗しい。神谷さんの声が違和感なくしっくりピッタリくるのです。
 BL・非BLにかかわらず、神谷さんの出演ドラマCDは全て聴いている自信がありますが、好み度合いNo.1(篠宮薫@鬼の風水 と張りましたが、喋る量が圧倒的に多い分、笙惟の勝ち)! 結局3度も聞いてしまった(笑) 頭冷やしたはずですが、未だにこんな状態なので、桃色電波垂れ流しな感想になるのはどうかお許しを。ついでに、かなり長くなるかと。



 1年前、和輝(鳥海)はクラブでDJをしていた男に声をかけられ、一夜を共にした。驚くほどの美貌と、こめかみに抉れたような傷を持つその男は、綺麗で淫らで、男を抱くのは初めてだった和輝(鳥海)は、ただ翻弄された。“ショウイ”というステージネーム以外、何一つ知らされぬまま、翌朝、金だけ置いて、彼は消えた。その後、再会を願って探したが、結局見つからなかった――。
 兄・瀬里(健児)に会うため、ブルーサウンドに足を向けたのは、その後だ。やりきれない気持ちをぶつけてしまったが、瀬里(健児)は真剣に向き合い、答えてくれ、おかげで和輝(鳥海)は、驚く程素直に受け入れることができた。

 瀬里(健児)との関係もすっかり復活し、和輝(鳥海)はブルーサウンドにちょくちょく立ち寄るようになっていた。毎度のように真雪(笙惟)にせまり、ケンカをふっかけては撃墜。そして、瀬里(健児)に慰めてもらおうとじゃれついては、大智(小西)に殴られる。そんな繰り返しだった。

 ある日、久々にブルーサウンドに行くと、何やら大勢の人とものものしい雰囲気。大智も聖司もいないのに、FM局のライブイベントが入ったという。DJは、いつも和輝が聞いていたラジオ番組の大澤笙惟。声が似ているのも当然、大澤笙惟は、あの夜、誘ってきて勝手に消えた“ショウイ”だった。
 「初めまして」という声に、ショックを覚えた。でも、あの夜した会話と全く同じ内容を、自分に聞かせるようにスタッフと交わすのを聞き、からかわれているのだと知った。笙惟(神谷)は、ブルーサウンドの常連だったという。
 結局、笙惟(神谷)が来るのを分かっていて、店に足を向けた。笙惟(神谷)は、和輝(鳥海)を子供扱いし、コンプレックスを抉ってくる。

 「やっぱお前いいね。気に入った」
 「じゃあいいよ。遊んでやるから―― おいで、和輝」


 毎週木曜20時に、ブルーサウンドで待ち合わせ。会って、寝て、それだけ。執着だけ強くなるまま、そんな関係が続いた。セフレ以外の何でもないのかと尋ねると、どうしたいんだと逆に問われる。「一年前の繰り返しは、もう嫌なんだ」。そう言ったら、セックスの相手はするが、その先の面倒はごめんだと言われた。

 笙惟と再会した夜から、少しづつ尖っていったそれは、まるで俺の心のように思えた
 だけど月はいつか満ちる。消えて無くなるわけではない
 その引力で、いつでも胸の中に、波を起こし続けるのだ


 「お久しぶりぃ~」 1ヶ月ぶりの第一声は、えらく軽いものだった。会えなくて寂しかったと告げたら、「欲求不満?」と返された。
 「俺はあんたと話がしたい。何だっていいんだ。そういうのうっとおしいなら、そっちは遊びでいい。だけど、俺の本気は否定すんな」

 和輝(鳥海)の感情を一時の気の迷いだと言い切る笙惟(神谷)。理詰めたり、感情剥き出しにしたり、想いをぶつけるだけぶつけた後、笙惟(神谷)は和輝(鳥海)を自宅に入れた。

 昔は駆け出しのタレントだったという。デビュー半年後、何かと世話してくれたプロデューサー(古宮)にパックリ喰われたと。仕事がうまく行かなくなると男は荒れ、そのうち、肉体で仕事を取ったなどという噂が立った。そのくせ、自分と別れる気はない。しばらく逃げ回っていたが、バッタリ局で会った時に罵倒され、そこからの記憶がない。相手に確実にダメージを与える類の内容を、全部ぶちまけたのだろうと笙惟(神谷)。相手のコンプレックス熟知していただけに、触れてはいけないところをズタズタにした。「人でなし」叫びとともにぶつけられた書類の束に付いていたクリップが、こめかみを抉っていた。その後、重役の娘を妻にしていたプロデューサー(古宮)は降格。笙惟(神谷)は全仕事を降ろされ、事務所は解雇。
 どうしようもない相手なのに、笙惟(神谷)は全てを許しているように見えた。自分がその時に出会えていれば良かった。素直な気持ちを全部口にしたら、笙惟(神谷)は参ったという顔をした。

 「好きだよ―― あんたけっこう俺のこと、好きだよな」
 「死ねっ…エロガキ」



 初っぱなから、ものすごいエロい神谷さんの喘ぎから始まりました。あぁもうホント大好き、神谷さん。崎谷さんの作品にメインで出るのは、初めてなんじゃないでしょうか(脇では『ミルククラウンのためいき』ってのがありました)。
 崎谷さんと言えば、長々と続く濡れ場実況。今回は、攻め視点のお話であり、また、翻弄されるのが年下攻め君だったせいか、実況の印象は薄かったです。代わりに、神谷さんの麗しい喘ぎ声がこれでもかとwww

 和輝@鳥海は19才、笙惟@神谷は29才。美貌の百戦錬磨な女王様にとって、ブラコン大学生など全く相手になりません。大人の余裕と軽~い性格で上から目線でからかう笙惟@神谷と、喰ってかかっては、結局もごもご言いながらも言いくるめられてしまう和輝@鳥海。この2人のやりとりは、可愛くてしょうがない。

 クラブでの出逢いのシーン。古い名作アニメのキャラを知らないという和輝@鳥海におどけて
「ウワォ。知らねーの? お兄さんカナシー」
その後の、1人冷めていた態度の和輝@鳥海に向かって、妖しく
「それとも、ボクは怖い? オレとおいで。つまんなそうな顔、変えてやるよ」
お軽く振る舞うところも、超誘い受けなところも、何もかもツボなのです。 和輝@鳥海が、笙惟@神谷を「エロくさくてすれきった」と評していますが、まさにソレ。

 で、早速ホテルにGO。年齢を言わない和輝@鳥さんに、聞いたことに答えたらイカせてやるという笙惟@神谷さん。「さーて、ボクはいくちゅですかぁ?」 完全に和輝@鳥さんをお子様扱いです。わざとプライドを刺激するような、相手をバカにしくさった態度。こういうの、意地悪声入ってる神谷さんにはよく似合いますね~。その直後に、「来な。遊んでやる」って、ここで落ちなきゃ年下攻めとして間違ってます!


 SCENE1で既に濡れ場入ってますが、過去の1シーンの再現なので、短め。本命は、1年越しの再会後のSCENE6です。で、暴発寸前の和輝@鳥海を、魔性オーラで誘う笙惟@神谷w


 もっと、突っ込んで… ぐちゃぐちゃに、犯して…
 遊んで、やるっ…っつたろ。 (やばい) ざけんな。まだだろ?
 まぁ、無理ならいいんだけど? さっさと、終わらせても。
 これいい、すげ、いい。もっと、激しくしちゃって。強い、和輝――

どーですか、コレ。どうだと言われても困るでしょうが(笑)、聴いていない方、女王様ボイスで脳内変換してください。全ての人が神谷さんの女王様誘い受けに開眼するが良いと思いますw

 割と終始、軽口か誘いの言葉で和輝@鳥海をいなすのですが、真剣を求めてくると、過去を覗かせる暗い声音で一刺し。
 「賢い和輝くん。難しいものの攻略は大好きだろ? オレにお兄ちゃんの替わりを求めるな」
こういう皮肉っぽい物言いもイイです。

 締めはツンデレ。和輝@鳥海にほだされて、遊びじゃない恋愛をやってみようかとなった途端、どうしていいか分からなくなる笙惟さん。わけ分かんないこと言って?な和輝@鳥海に、「うるっさいよ。たまには俺だって、転がったまま、可愛がられたいときだってあるんだよ」と半ギレ。ちょっと違うけど、これも一種のツンデレでしょう。可愛いww


 今更ですが、ストーリーは和輝@鳥海の視点。和輝@鳥海のモノローグで進みます。頭はいいけど、精神は幼くてブラコンの大学生を、鳥さんはイイ感じに演じています。コニタンに子供扱いされて「ばーかばーか」とか言っちゃうんですよ。可愛いったらありゃしない。
 笙惟@神谷があんなだから、和輝@鳥海は、翻弄され1人グルグル。普段は、人より高いところにいて余裕ぶっているのに、笙惟@神谷にはやり込められ、なだめられる。その思い通りにならないところに、ハマってしまう様子が、すごく伝わります。

 鳥さんはへたれ攻めがイイと常々思っている私ですが、和輝はドンピシャですね。情けないだけではなくて、年上に翻弄され、でも、背伸びして必至に食い付いていこうとする感じが、すごく合っていました。

 ブルーサウンドシリーズは、単品でも楽しめますが、どれも時系列的に関わりあっているので、全部を通して見ると、単品で聴いてたのとはまた違った目線で、登場人物たちの心が見えてきます。そこが、作品として面白い。

 今回のお話は、メイン2人のほか、瀬里ちゃん@ノジもクローズアップされていました。相手の大智@小西は放浪中でほぼいなかったので、濡れ場は一切ありませんが、気持ち的にはそれだけで1本できるんじゃないかと思うぐらい描かれていました。
 大智@小西と付き合うことになったときに、意味もよく分かっていないまま伝えた「好きな人ができたらちゃんと言って」。この言葉が、どういうものだったのか、実際にされて、やっと理解した(誤解でしたが)。この辺りの切なくてやるせない気持ちが、ものすごく伝わってくるのです。

 瀬里@ノジ自体も、突っ張るのをやめて自然体でいられるようになった分、『手を伸ばせば~』より、溶けそうな砂糖菓子度合いが格段に上がっておりました。もっと言えば、『目を閉じれば~』の瀬里とは別人www あの頃は、ただ元気なバイト少年くんという感じだったから。きっと、『手を伸ばせば~』で、演技の方向修正がなされたのでしょう。
 こんな兄ちゃんがいたら、ブラコンにならないわけがない。和輝@鳥海と瀬里@ノジのじゃれつきは、ほのぼのしていてニマニマが止まりません。兄弟編、番外短編でもいいから作ってくれないかなー。

 しかし、ちーたんが店長でノジケンがウエイターやってて、、神谷さんが客で来るこのカフェ。実際にあったら、家庭を犠牲にしてでも毎日通って貢ぎそうです(笑)

 笙惟@神谷が話していた「梟の染物屋」のお話。久方ぶりに聞いて思い出しました。話は、幼い子供にとってはちょっと怖かったように覚えていますが、絵がとても素敵で、けっこう好きでした。BLで、そんな昔の思い出がよみがえるなんて思わなかったなぁ。爛れた脳を清い時代に戻してくれた一瞬でした(笑)

 フリトは神谷さんと鳥さんの2人だけで役8分半。神谷さんは、ラジオ他でもお馴染みですが、素でよく高笑いをします。ココでも思い切り高笑っていました。素敵だww 高笑いは本編にもあり。

 コニタンの出演はたった3ページ。それでもギャラは同じなんですね。アニメの場合、ギャラは1本単位なので、声優さんのランクが同列なら同じだそうですが、BLCDの場合、メインと脇ではセリフの量がものすごく違うでしょう。そういった、極小出演なのに存在感だけは大きい役を振られた人に対して、「ギャラどろぼー」とからかうような会話は時々耳にしますが、モノローグ含め全編出演のメインと、出演率極小の脇では、さすがにギャラも変わってくるだろうと思っていたので、“へぇ”ボタン押したくなりました。

 神谷さん、最後に「こうやってマイクの前でお芝居をするということは、非常に僕にとって重要なことで、大切なことだったんだな、と思い知らされて、今日もマイクの前でお芝居をさせて頂きました。聞いて下さって、本当にありがとうございました」と仰っていました。
また、涙が出そうになってしまった。普段は、口悪く、茶化したことばかり言っていても、ここぞというところでは、真摯な思いをきちんと口にして伝えてくれるところ、本当に好きです。



 今回のドラマ後キャラソンはこんな感じ (ここに書くのは初めてですが、ドラマ聞いた後には、いつも出演声優さんのキャラソンを続けて流し、萌えの余韻に浸ってます 笑)。

・ 藤原泰衡(鳥海浩輔)+語:銀(浜田賢二)
 「千載不磨の夜明け前」
 (『遙かなる時空の中で3~朧月夜~』より)
  =「遙か」らしい、ユーロビート調の和POP。鳥さんはちょい高めの声で歌っています。銀@浜田さんの語りがキます。
・ 源輝二(神谷浩史)
 「in the blue ~輝二のテーマ~」
 (『デジモンフロンティア ベストヒットパレード』より)
  =神谷さんのキャラソンの中で一番好き。切ないメロディがキュンときます。
・ 赤城一雪(野島健児)
 「Ever rain」
 (『ときメモGS 2nd Kiss ドラマ&イメージソングアルバム Vol.1』より)
  =ノジは元から上手いということもあるのでしょうが、キャラというより割と素で歌うタイプ。この歌も、ノジの可愛らしさがものすごく出ています。可愛いければ何でもOK!
・ ミケール(鈴木千尋)
 「鼓動」
 (『きら君 VOCAL COLLECTION』より)
  =低音で歌い上げています。曲間に入るエフェクトかかったモノローグがまたイイ。P・K・Oから比べると、上手くなったなぁ。
・ 遮那(小西克幸)
 「Alone(遮那Ver.)」
 (『水の旋律2~緋の記憶~キャラクターソング Flame series 3』より)
  =メインバージョンが下野さんとのデュエットだからか、コニタンにはキーが高すぎるよう。下野さんの方が上手く聞こえるぐらい、苦しそうです。曲調は好き。切な系J-POPとして普通にTVで流れそうな感じ。
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☆ 耳をすませばかすかな海 ☆

やっとこさ感想が書けます~。しばらく溜めちゃった・・・原作 崎谷はるひ大澤笙惟 神谷浩史宮上和輝 鳥海浩輔宮上瀬里 野島健児中河原大智 小西克幸藤木聖司 鈴木千尋林田真雪 松岡由貴という布陣。あらすじは・・・助けてAmazonさ~ん!!

「耳をすませばかすかな海」レビュー

耳をすませばかすかな海 お勧め:★★★★★ 絡み:★★★★ 主要キャスト:神谷浩史・鳥海浩輔・野島健児・小西克幸・鈴木千尋・松岡由貴 兎にも角にも、キャスティングの勝利! な作品でした鍊 女王・神谷浩史の底力を思い知らされましたよ…。 魔性のいけ

崎谷はるひさん原作のBLCD「耳をすませばかすかな海」

崎谷はるひさん原作のBLCD「耳をすませばかすかな海」を聴きました♪「目を閉じればいつかの海 」「手を伸ばせばはるかな海 」に続くブルーサウンドシリーズ第三弾ツボったので感想少々長めです・・・。お時間のあるかた、お付き合いくださいませ(*゚ー゚)ゞツンデ

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>あいらさん

あいらさん こんばんわっ!

のたうち回りそうな気持ち、分かります分かりますっ!神谷さんやばいですよね。女王様かつ男前。なんて完璧なキャラ!
復帰後だからこそ、聞いていると目頭が熱くなったり…。フリトでは、復帰がより嬉しくなれましたね。あいらさん! 私も脳内神谷祭りがずーーーっと続いてますよ!

采さん、こんばんわvv

ああんもう・・・素敵過ぎてのた打ち回っております!!!!
神谷くんが素敵過ぎて~。
この笙惟はものすごくバランスのいい人ですよね。
まさに女王様vvな一面もあれば妙に男前だったり。
すべてを内包してるキャラなんだな~って思ったら、さぞかし演じるのが難しかったんじゃないかな~って思っちゃいました。

あと私も神谷くんのフリトのコメント!!!!
ほんと無事に復帰できて、後遺症とかなく(ないのかな?)仕事に戻れたのがすごく嬉しかったです。
そして私も・・・しばらく神谷祭りかもです。(笑)

>ひろさん

ひろさん、こんばんわ♪
神谷さんの魔性の誘い受けボイスにやられた同士がまた増えて、幸せ倍増ですw 神谷さんがこんなに喘いでいるCDを聞くの初めてでしたか。私の中では、神谷さん、めちゃくちゃ喘いでます(笑) 妄想が広がりすぎかもww

帰宅したら、神谷さんの色っぽい声が堪能できるCD探してみますね♪

采さん、こんにちは~♪

だいぶ遅れ馳せながら、女王神谷ヴォイスを此処数日ヘビロテしました(笑)。
久々に神谷さんのお声をがっつり聴きましたが、矢張り麗しヴォイス最高です~っ><// 鳥ちゃんと一緒に悩殺されまくりでした。。。
と云うか、此処まで喘ぎまくっている神谷さんはもしかしたら初めて聴いたかもしれません…(ぁ)。

>「うるっさいよ。たまには俺だって、転がったまま、可愛がられたいときだってあるんだよ」と半ギレ

このシーン、凄く可愛かったですよね!!
変形ツンデレな感じで大変美味しく戴きましたv(喰?)

はー…ひろもこんなカフェがあったら毎日通ってしまいそうです…。。。(うっとり)

TBお願いします♪

>あいさん、ミケリスさん

こんばんは!

>あいさん
あとTBありがとうございました!こちらからもスルッと入ってくれました~。良かったw

>こんなに女王神谷受けに萌えたのは、初めて
神谷女王様布教中の1人としては、とても嬉しいですwww これからもどんどん神谷さんの女王様受けを堪能してくださいませ~。

とりあえず、今月はエスの続編で堪能できますねっ! タイプは違いますが、クールビューティ女王には変わりないですし、こっちも2枚組ですしwww もう今から待ち遠しくてしょうがありません(*´Д`)

白いのと黒い歌(笑) 遙かの歌はタイトル覚えにくいですよね。私も白と黒の歌で覚えていますww そしてやっぱりどっちも大好き♪  

>ミケリスさん
神谷さんBL、余り体験されてなかったんですね~。どうしよう。布教したい(笑) 「N大付属~」の神谷さんも、ちょっと出でしたが、インパクトのあるキャラで好きでした。

女王様系でオススメは、やはり「エス」シリーズと「少年四景」、それと、BL寄り非BL(原作を読み進めるたびに、これはBLだなと思ってしまいますが^^)の「鬼の風水」でしょうか。「鬼の~」は攻めですが、氷の女王様なのですっ!

すみません。ネジが飛びそうになりました(笑)

神谷さん!

こんにちはー(*^_^*)

神谷さんのBL作品は、まだきちんと聴いたことがないです。
「是」での女王様・櫻花役が見事に嵌ってた神谷さん。(櫻花の女王様っぷりも見事でした)
この作品の女王様受け、しかも誘いうけ!も見事な悩殺ヴォイスだったことが、采さんのレビューから伝わってきました!愛ですね。
(N大付属でも、高飛車キャラやってましたよね。ああいう感じも上手いなと思いました)

BLCDギャラは一緒。同じく“へぇ~”でした。これはランクとか関係なく一律なんでしょうか?

神谷さんの最後のお言葉は、真摯なお言葉で胸に来ますね。復活されて本当に良かったです。

女王様♪

采さん、こんばんは~!

おおお、なんと熱いレビューなんでしょう~~!!采さんの女王神谷さんへのただならぬ(^^)想いをひしひしと感じますよ♪これはもう愛ですvv
神谷さんのこんなに年上受けが聴ける日が(しかも相手は大好きな鳥ちゃんvv)来るとは・・・感涙。
2枚組みとはいえ、こんなにたっぷりメインの二人のしゃべりが聴けて、マリンさん、いい仕事してますよね☆大感謝です。
自分のブログでも書きましたが、こんなに女王神谷受けに萌えたのは、初めてです。開眼しました。またBLCDを聴く楽しみがひとつ増えて(破産への道・・・?汗)うれしいです~~。
鳥ちゃんの「千載不磨の夜明け前」聴かなきゃです。前に出た白いのと黒い歌(タイトル長すぎ・・・笑)大好きです♪

TBよろしくお願いしますvv
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